2013年06月16日

函館スプリントステークスは痛恨のタテ目です


ヤネに不安を感じつつも、軸に選んだのはテイエムオオタカ
スタート直後、不安的中、最初の一ハロンで外れ馬券確定です。
内枠引いて、こう乗ったら負けるの見本のような乗り方でした。




悔しさ満開なのは一、二着馬が、本線相手のタテ目決着だったこと。
二万超えなら、点数増やしても押さえるべきだったか・・。
北の二場、函館、札幌は一にも二にも馬券のキモは洋芝適正




「見」を決め込んだ、ユニコーンステークスは移籍後、戸崎の初重賞制覇。
まぁ、勝ち馬が抜けて強かった訳ではなく、順調さが一番だったということ。
故に、同馬が今後のダート戦線にて活躍するかどうかは不確か。




次週は、G1レースの前半を締めくくるグランプリレース、宝塚記念
どう考えても、的中は容易く、儲けは出しにくい今年の宝塚記念。
勝負するなら、本線一点、押さえ一点くらいでないと美味しくない。




因みに土、日の会員配信は6鞍提供の1鞍的中でした。
明後日、阪神最終日の準メイン、尼崎ステークスをいの一番に研鑽です。
内回りのハンデ戦だけに、妙味のアノ5歳馬のハンデが気になります。




本日は以上です。

posted by たけ蔵 at 18:24| Comment(0) | 予想結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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from,21 Jan 2009